横浜市

【横浜市】粗大ごみ・不用品回収方法を紹介!トラック積み放題は回収パンダに

横浜市で結婚、引っ越しなどで粗大ゴミを処分したい!!

とお考えの方は今、大評判の回収パンダにぜひお知らせください。

回収パンダでは電話、メール、そしてLINEにて無料お見積もりを承っております。

さらには、ごみのトラック積み放題プランなどさまざまなお得なプランをご用意しています。

地域最安値て、他社よりも格安な料金で承りますので、どうぞお気軽にご連絡ください。

横浜市の粗大ごみの出し方と料金は?

この記事では、横浜市にお住まいの方ので、

どうやって粗大ゴミを出すんだろう?

と、お困りの方に、

  • 失敗することなく処分できる方法。
  • 処分するときに損が無いようにする方法

をお知らせしています。

お得に処分ができるように、必ずチェックしてくださいね!

横浜市の粗大ごみの出し方

まずは横浜市の粗大ゴミの処理方法を確認してみると…

インターネット、LINE、チャットなどで連絡が取ることが可能。

そこで粗大ゴミの出し方を手順を追って説明します。

  • 処分品の種類の確認

項目については、五十音順にて物品名と、指定内容が、かなり細く記載されています。

※確認の際には、下記の項目にはとくに気をつけてください。

サイズ

→一辺の一番長い辺が1メートル以上なのか、未満か

何人用か

→1人用なのか2人用なのか

素材

→プラスチック、木製、金属製なのか

上記の項目に当てはまらない場合は、直接横浜市の粗大ゴミ問い合わせに連絡する必要アリ!

  • 申し込み

処分したい項目の中から自分が処分したいものを見つかったら

まず横浜市のホームページから申し込みをします。

(日曜日や祝日はお休みとなりますので注意!)

  • シールの購入

処分する物に添付するシールを購入します。

横浜市内で、市より指定を受けた

金融機関、

コンビニ、

郵便局、

にて購入することが可能です。

  • 搬出

シールを添付して、指定された日付、指定された場所へと配置してください。

一個でも手順を間違えると、引き取りが翌週、なんてこともあるので間違いのないようにしてくださいね!

横浜市の粗大ごみ料金

粗大ゴミの料金も先ほど確認した市のリストに物品ごとで詳細が載っています。

すべて項目ごとに料金が決まっているので、項目を探し出してそれぞれの料金をチェック。

  • 小さく軽いものであれば

最低価格が

200円

例 室内アンテナ

  • 大きく重い物は

最高価格が

1500円

大きいサイドボード

書棚

この項目でもそれぞれサイズ規定がある場合があるので、必ずサイズ規定の項目も確認してください。

横浜市で粗大ごみとして捨てられないものは?

粗大ゴミとして出せるものには規定があります。

  • 基本的には以下のものが受け入れ可能なもの。

金属製品で一番長い長さの一辺が30センチ以上のもの。

プラスチック、木製品で一番長い一辺が50センチ以上のもの。

以上のものが市の粗大ゴミとして出すことが可能。

  • 家電リサイクル法により決められた項目のものは受け入れしてくれません!

下記の項目は国によって処分方法が決められており、市区町村の粗大ゴミ処理に出すことはできません。

液晶テレビ、プラズマテレビ、ブラウン管テレビ、

冷蔵庫

冷凍庫

洗濯機

衣類乾燥機

エアコン

  • その他受け入れ拒否のもの

バッテリー、充電式電池、やプロパンガスのボンベ

灯油やガソリンなどの燃料

塗料、薬品、農薬、など環境に害があるもの

ピアノ等

(購入先などの相談の必要あり。)

以上のものは市区町村の粗大ゴミとしては引き受けてくれないので注意が必要!!

横浜市で捨てられない不用品処分は回収パンダに!【対象エリアはこちら】

既出のようにさまざまな種類の物品が市で処理するとこができません。

横浜市にお住まいで、処分したい粗大ゴミが出せるのかわからない!

そんな時は回収パンダにお知らせください。

・対象エリアは下記の横浜市全域

鶴見区

港北区

保土ヶ谷区

旭区

港北区

中区

南区

泉区

港南区

磯子区

神奈川区

緑区

青葉区

都筑区

戸塚区

栄区

瀬谷区

上記の区内となります。

対象範囲内にお住まいの方は、回収パンダを利用するのが断然お得!

【まとめ】横浜市で粗大ごみとして捨てるものと回収パンダに任せた方がいいもの

それではどんな時に、市の粗大ゴミで出した方がお得で、回収パンダに依頼した方がお得なのでしょうか。

粗大ゴミに出した方がいい場合は、

  • 処分する物品が、市の処分品リストにピッタリ合致し、迷いがない場合。

規定が色々決まっているため、ぴったり合致しない場合もアリ

  • 処分の手間を惜しまない。

処分にはサイズ、素材、受け入れの可否を調べ、シールを購入し、指定された日に出す。

という手間がかかります。

  • 処理方法を間違え処分品が置き去りになっても持ち帰ったりする余裕がある。

間違ってもやり直ししたり、待つ時間や余裕のある人は大丈夫です。

  • 処分品が、少なく軽く1人でも作業が可能。

重い処分品などで、運び出し時に腰を痛めてしまう!なんてことにもなりかねません。

一人で運び出せ、数が少ない場合だったら、市に出してしまいましょう。

それでは回収業者に依頼した方がいい場合は?

横浜市では粗大ゴミについて詳細に規定が決められているので…

  • 物品の可否を調べたり、手続きが面倒な方。

回収パンダであれば電話一本でお見積もりをお出しします。

面倒な手続きは、ほとんどありません。

  • 運び出しや、その準備ができない方。

出張日、運搬費、作業費がコミコミの回収パンダでは、回収作業を全てお手伝いいたします。

追加料金で、作業員を増やすことも可能!

  • 処分したいものがたくさんある方。

複数のものがある場合はまとめて回収業者で処分してしまった方が断然手っ取り早い!

さらに、処分費用も個別で出すより低く抑えることができます。

  • とにかく忙しい方。

電話一本で見積もり、引き取り相談が可能なので、忙しい!という人にはぴったりです。

  • そして最後に、すでに記載した家電リサイクル法に基づく家電物品

家電量販店で引き取りをお願いする方法、というのも実際にはあります。

しかしながら、家電量販店側でも回収業社外注しているため、直接依頼していただいた方が費用が低く抑えられます!

横浜市での粗大ゴミの処分を考えてる方!

回収パンダにご相談いただければ、市の粗大ゴミに出すより、かなりお得になる場合があります。

お見積もりご相談は無料です!

メリットデメリットを確認して、まずは回収パンダに相談し、お得に処分できるようにしてくださいね!