【愛川町】不用品の買取・回収処分・遺品整理は即日対応可能は回収パンダ! |

愛川町で大量の不用品に困っておられる方はいませんか?

回収パンダでは相川町はもちろん、神奈川県全域の不用品回収や買取・遺品整理を行っています。

不用品の処分に困った方はぜひ回収パンダまでお問い合わせください。

回収パンダにおける神奈川県内の対象地域

神奈川県愛川町で捨てられる粗大ゴミは?

神奈川県愛川町の自治体で捨てられない粗大ゴミ・不用品処分方法3選

粗大ゴミのサイズや収集方法は各自治体によって違いがあります。

愛川町では縦・横・高さのいずれかが50cmを超えるものが粗大ゴミです。

粗大ゴミの例としては家具類・衣装ケース・じゅうたん・ストーブ・掃除機・電子レンジ・電気毛布・ホットカーペット・ブルーシート・自転車などが対象となります。

詳しくは愛川町の粗大ゴミHPをご覧ください。⇒愛川町粗大ゴミ

50cmというのは、自治体の中でも大きめのサイズです。

収集方法は2通りあり、戸別収集と直接持ち込みが可能となっています。

  • 戸別収集:1回の申し込みで3点まで・粗大ゴミ収集処理申込券購入・粗大ゴミのサイズに関わらず1点500円
  • 直接持ち込み:現金支払い・1点につき100円

戸別収集は1回に収集する個数が決まっており、大量の不用品を処分するまでに半年ほどかかるかもしれません。

また、「家電リサイクル法」により、エアコン・冷蔵庫・テレビ・洗濯機(衣類乾燥機も含む)は「家電4品目」と呼ばれ、自治体では処分できない電化製品です。

この家電4品目はどの自治体でも処分できません。

ではどのように処分できるのでしょうか?

家電製品を購入した家電量販店では、処分する義務があります。

経済産業省でのリサイクル料金例は下記のようになっています。

リサイクル料金例
引用:経済産業省

これはリサイクル料金のみです。

この他にも収集・運搬料金が必要となり、この料金は各小売業者が設定しているため、価格が異なります。

171L以上の冷蔵庫だと処分費用に5,000円以上かかることがわかります。

このように、不用品を処分するためにはかなりの費用が必要です。

どうすればオトクに処分できるのでしょうか?

不用品回収業者に依頼

不用品回収業者では回収だけでなく買取も行っている業者が多く出てきました。

最近ではサービスも豊富となり、「トラック積み放題パック」「WEB予約割」など大量の不用品をする場合は、自治体よりもオトクになるケースもあります。

このようなサービスと買取をしてもらった場合は、もしかすると処分費用にプラスとなるかもしれません。

遺品整理でも同じように買取りをしてもらえます。

仏壇や仏具も買取可能です。

家電4品目は買い取ってくれる可能性が高いので、見積もりの際に買取査定もお願いしましょう。

リサイクルショップに依頼(回収パンダでも出張買取を行っております)

リサイクルショップの出張買取もオトクになる可能性があります。

しかし、リサイクルショップは買取のみという場合もあるので、買い取ってもらえない不用品は回収してくれるのかという点も確認してください。

リサイクルショップでは家電製品の他にも、アンティークな家具や家電も高価買取の対象です。

また、バルミューダ製品のような発売と同時に売り切れてしまう品物も、高価で買い取ってくれるでしょう。

不用品回収業者とリサイクルショップの出張買取を上手に利用するのもいいと思います。

フリマアプリなどで売る

フリマアプリは手軽に出品でき、自分の思う価格をつけられるのが魅力です。

しかし、初めて出品する場合は注意が必要でしょう。

フリマアプリは個人同士の売買となります。

買い取ってもらう予定が、買取側からキャンセルがくることも。

取引を行う前に、出品者や買取側の「評価」を見てください。

  • 取引途中で急にキャンセルされた
  • 指定場所に来なかった
  • 出品した物の画像のような美品ではなかった

などが記載されている人とは取引をしないことです。

たいていの場合は「良い取引ができた」と書かれています。

また、出品に関しては高評価でも、買取側になると低評価されている人もいます。

このように評価はフリマアプリで重要な基準となるので、ぜひ参考にしてください。

遺品整理で不用品回収業者の選び方

遺品整理ではどのようなことを求めているでしょうか。

  • 故人宅がゴミ屋敷
  • 必要な書類が見つからない
  • ある程度の遺品整理は遺族で行い、不用品しかない
  • どれが買い取ってもらえるものかわからない
  • 遺族が遠方に住んでいるため遺品整理を行える時間が少ない
  • 故人宅のものを全て処分したい

このような場合は、不用品回収業者の遺品整理を利用すると便利です。

現在では、遺品整理の法規制がまだまだゆるく、中には「悪徳業者」な「無認可業者」も存在します。

「安いのなら悪徳業者や無認可業者でもいいじゃない」と思うのは大間違いです。

これは個人だけの問題ではなく、環境問題にまで発展します。

「不法投棄」というものです。

家電4品目や小型家電にはまだ使える部品が残っています。

悪徳業者や無認可業者はこの部品だけを取り除いて、あとは不法投棄・不適正処理という処分をします。

「古物許可証」は遺品整理に必要な許可証です。

また、遺品整理や不用品回収には「一般廃棄物処理」の許可も必要です。

この「一般廃棄物処理」の許可がない場合は、どこかの業者と必ず提携しており、不法投棄をすることはありません。

「遺品整理士」の資格は、国家資格ではないため不用品回収業者なら「遺品整理」を行うことも可能です。

しかし、遺品整理士は2ヶ月間の講習とレポート提出、遺品整理士の心構えと言ったものを学んで取得する資格です。

遺品整理士は、法律や知識をよく理解しています。

遺品整理士がいるからと価格が高くなることもありません。

遺品は遺族にとっても大切なものなので、適切な処理をおこなってほしいですよね。

悪徳業者や無認可業者を見極めるポイントは簡単です。

  1. 古物商許可証・遺品整理士の資格を提示してもらう
  2. 2~3社以上の見積もりを出してもらう
  3. 見積もりの費用と作業内容を確認する
  4. 作業後に見積もりの費用以上の請求がないか確認する(※1)

※1:4に関しては、遺族が作業中に追加作業を依頼した場合は料金が発生します。

遺品整理士の資格を持った不用品回収業者にお願いしましょう。

【まとめ】回収パンダは不用品回収・買取・遺品整理までお任せください

遺品整理士の資格も古物商許可も持っている回収パンダでは不用品の回収・買取・遺品整理を行っています。

また「トラック積み放題パック」や「WEB予約割」「1日3組様限定ライトパック」などのサービスも提供しており、お客様に満足いただける努力をしています。⇒回収パンダのサービス内容はこちらから

即日回収も可能ですので、まずはLINEやメール、電話でお気軽にお問い合わせください。